こぶたぬきつねこ
こぶた たぬき きつね ねこ
という歌が急に頭を離れなくなった。
しりとりになってる歌だけれど
そのために無理がかかってる部分が気になりだす。
こぶた
他の者は、こたぬき こきつね こねこ
とはならない。
ねこ→こぶた
しりとりをつなげるための措置か。
絵面を想像してみても
こぶた たぬき きつね ねこ
サイズ感は、豚だと合わない。
こぶたじゃないと一緒にいた時にサイズ感が、存在感が合わない感じもする。
こぶた
ぶただけこぶた
ならば、
と思って
しりとりルールをあえて無視して歌ってみる
ぶた たぬき きつね ねこ
リズム的には、
『こぶた』の『こ』を休符に置き換えまして

○ぶた たぬき きつね ねーこ
と、歌ってみて欲しい。
なんか面白いから。
できるだけ真顔で、棒読みで・・・
なんか悪口みたいになるから。
※なので人に向けて歌わぬように
今朝はこれを発見してしばらく笑ってました。
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